東陽町ホンネの日記

2018年4月3日(火)
毎年4月の第1週は、桜の花満開の中、コロンブスレポートを配っているのですが、今年はレポートの作成を一週間ほど早く行い、それに伴い配布も先週で終わらせることが出来たため、気持ちの上でゆったりした新年度を迎えています。

桜の開花も例年より早かったため、今年は全ての予定が1週間ほど前にずれ込んだようなかたちになりました。

郵送して数日経つと、「あて所に尋ねあたりません」といったシールが付けられて返送されてくるレポートが毎回10~20通ほどあります。転居されたのだと思います。また「○○は亡くなったため、今後の郵送は結構です。長い間ありがとうございました。」といった電話を戴く場合もあります。

どんな理由であれ『ご縁』が途切れてしまうことは本当に寂しいものです・・・