東陽町ホンネの日記

2018年2月1日(木)
私のメールには、教育委員会よりインフルエンザによる学級閉鎖についての報告が入るようになっており、ここ数日はほぼ毎日のように小学校・幼稚園などで学級閉鎖が発生しています。

「今年はA型とB型の流行時期がずれることなく同時期に発生したために、患者数が増えている」「通常インフルエンザは高熱が出るが、今年は高熱にならないものもあり、そのためにインフルエンザであることを知らずに感染が広がっている」など様々な情報があるようです。

実はわが家では、1月中旬頃から家族が順番に風邪に罹患しました。主な症状は喉が痛くなることで、重い症状になることはないのですが、家族全員なかなか治らずに苦労しました。

もう暫くは寒い日が続きます。皆様くれぐれもお体にご自愛ください。