東陽町ホンネの日記

2018年2月12日(月)
先日会派で行った行政視察の所感を書き上げました。会派のメンバーの中では一番早いと思いますが、兎に角「仕事に追われるのではなく、仕事を追っかけて早めに終わらせる」と言った思いで直ぐに取り組むようにしています。

今回の視察で学んで来た事柄と、3月定例会に予算として計上されている事業の中に「関連性があるのではないか」と思えるものが3点ありました。

[自殺対策計画策定事業][歴史博物館開館等準備事業][歴史博物館企画展開催事業]そして、北九州エネルギーパークの中の「スマートタウン」という視点から言うと[市街地整備調査推進事業]も関連性があるのではないかと思います。

そういった意味では、非常にタイムリーな視察であったと思いますし、この成果をぜひ3月議会の議論の中でも生かして行きたいと思います。